
国立公園に指定されている北海道の然別(しかりべつ)湖畔で産出された、オパール原石をご紹介します。
1970年代に然別川河原で初めて採取され、2014年に上流の調査が行われオパールの存在が認められました。
然別湖畔特有の地下環境に育まれたオパールは、その美しさと希少性において特筆すべき存在です。 特にブラックライトを当てることで蛍光を発する点が世界的にも非常に珍しいといわれています。
北海道の然別湖畔で採掘されたこのオパールは、大自然の神秘と美しさ、雄大な北海道のエネルギーを感じることができます。
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・サイズ:W28×D18×H42(mm)
・重さ:20.7g
・原産地:北海道河東郡鹿追町産
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